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S.A.建築デザイン一級建築士事務所

づくりで、お悩みの方に、
まぐまぐ住宅系メルマガ日本一のメルマガを
発行している一級建築士が失敗しない
家づくりの秘訣を、先着300名の方だけ
全て無料で公開します。
                         酒井利美

               毎日更新:
なぜ、今、全てを無料で公開することにしたのか?
私は毎回5万人以上の方に住宅系メルマガ部門日本一の『快適住宅論:家づくり成功法』を配信しています。2年以上発行し、発行部数が3千部以上になると、発行スタンドであるまぐまぐでは、殿堂入りメルマガとしてお勧めメルマガとして承認されます。そこで殿堂入りメルマガ記念として全てを無料で公開することにしたのです。

そして、毎日たくさんのご相談をいただくのですが、そのご相談のほとんどが失敗しない家づくりについてのことでした。私は、このページを訪れて頂いた方には、必ず快適な住まいを手にして欲しいと心より願っています。ですから、私は一級建築士として全てを公開することにしたのです。幸せで快適なお住まいを手にされたい方、建築コストを300万円節約する方法を知りたい方、そして、貴重な時間を大切にされたい、子育て世代の頑張るお父さん・お母さんだけご覧ください。

なたは、失敗しない家づくりの秘訣を知ることで、快適な住まいを得ると共に、得する家づくりをすることになるのです。

それは、家づくりの専門家だけが知っている“失敗しない家づくりの秘訣”を活用すれば良いだけです・・・

先着300名様まで無料で購読していただけます。購読受付は下記のフォームに「お名前/メールアドレス」を記入し「今すぐ無料購読する!」ボタンをクリックしてください。

およそ18秒後に私たちが10年以上にわたって書きためた全てのPDF版小冊子や特別レポートをすぐにダウンロードしていただけるお知らせメールが届きます。

お名前(苗字): (例:山田)
メールアドレス:


酒井利美・酒井美代子

From: 酒井 利美(一級建築士)
月曜日、福島県 午前8時13分

こんにちは

私は、夫婦で一級建築士として建築活動をしながら専門学校講師を務める
S.A.建築デザイン一級建築士事務所の酒井利美です。

【失敗しない家づくり無料メールセミナー】のページにアクセスしていただきましてありがとうございます。

私は、これから家づくりを考えていらっしゃる方のために『失敗しない家づくりの秘訣』を隠さずに全てを公開する決意をしました。そして、この秘訣をたくさんの建主様にお知らせたい・・・

しかし、今からご説明する「ある」理由のために、残念ながら最大で300名の方にしかお伝えすることができないのです。このメールセミナーは全て無料で購読していただけます。後から課金されるなどいうことは一切ございません。

最初に、これだけはお知らせしておきます。

この手紙は、現在もたくさんの方に同時に読まれています。300名に達した時点で受付を終了します。

私が、家づくりについて身につけた経験、知識、知恵、テクニックの全ての秘訣をまとめた『家づくりの真実 失敗しない家づくり:無料メールセミナー』ですが、あなたがこの手紙を読んでいる間に300人が埋まってしまう可能性がありますので、今すぐ読み進めてください...

家づくりとは・・・

私は、住まいの設計をしながら考えていました。

「快適な住まいを手に入れたい!」

だけど快適な住まいを手に入れるには、どこから手をつけてよいか分からない・・・
というお悩みの相談を受けたときのことを。

私は、建主様とご家族の皆様が夢のマイホームを建てられる訳ですから、絶対に成功して欲しいと心より願っています。

そして、私は生まれ育った環境が工務店だったので、小さい頃からたくさんの家づくりを見てきました。

最初に一番大切なことを話しますが、家づくりで失敗してしまう人の共通点は、家づくりのコツが確立できていないことです。

つまり、家づくりの秘訣を知らないので、いつまでたっても快適な住まいにする方法が分からずに夜も眠れないほどの不安を抱えているのです・・・

私は自分自身の家づくりでの実践経験と長年、高等学校や専門学校の講師をしながら家づくりで幸せになる人と、そうでない人との違いを見て来ました。

そこで、家づくりに成功する人に共通となる、スタンダードとも言える秘訣があることに気づいたのです。

この秘訣を知らないまま、家づくりに取り掛かってしまったら、あなたにとって一生悔やまれることになるでしょう。

住まいのステップを知る・・・

私は建主様と打ち合わせをさせていただきながら住まいづくりを全力でサポートさせていただいている中で分かって来たことがあります。

それは、住まいづくりにはステップがあるということです。

ステップを通して家づくりをしさえすれば、失敗しない家づくりをすることが出来るようになるのです。

快適な住まいを確実に手にする人、そして、いつも批判をしたり、わがままばかり言って快適な住まいを自ら放棄してしまう人・・・、この両者の違いはいったいどこにあるのでしょうか?

答えは簡単です。答えは、いたってシンプルなものです。

それは、住まいを手にするための「基本的な知識」、そして家づくりに対する「心構え(基本姿勢)」、言い換えれば「マインドセット」が欠けているからに他なりません。

望み通りの住まいにしたいとは思っているのに、ローコスト住宅の展示場へ見学に行ってしまい満足できないでいるのと同じ事がいえるのです。

つまり本来の住まいづくりの目的を見失っているのです・・・

本当に快適な住まいというのはローコスト住宅の展示場には存在しないのです。

では、いったいどうやったら満足できる快適な住まいが実現できるのでしょうか?

それは・・・

満足出来る住まいとは・・・

「住まいが快適であれば、
 もっと楽しく幸せに生活できるだろうになあ・・・」

と、感じている人は多いと思います。

ですが現実にはたくさんの人が住まいに不便を感じています。

たくさんの人が今の住まいがもっと良くなることを願っているのに、快適な住まいを手に入れる人は、あまり多くはないのが実情です。住まいのどこかに妥協しながら建ててしまっているのです。

いったい何故、住まいがもっと心地良いものにならないのでしょうか?

世の中には住宅に関する本や雑誌がたくさん出ていますが具体的にどうすればいいのかとなると、なかなか見つからないからです。

それは、ノウハウ的なことに焦点が行ってしまい、本当に快適な住まいを手にするための真実の情報がないからなのです。

たとえば「収納」についてのアイディア雑誌がたくさんありますが、収納の達人のように、なかなか上手に収納が出来ずにいるのと同じことです。

またデザイン住宅に見られるいわゆるカッコいい住まいの写真が掲載されていると、住まいのイメージは高まるばかりですが、実際に理想的な住まいを建てられるのは本当に少ないのです。

住まいの「理想」と「現実」・・・

住まいは本来快適に住まうために建てられるものです。その根本的な目的を見失わずに失敗しない家づくりを目指していただくのが私の真の願いです。

そのような住まいの「理想」と「現実」に答えるために、私は小冊子集をまとめました。
(※小冊子集は、ご希望の方だけに無料でお送りしています。)

ここでご紹介が遅れましたが私のプロフィールを少しだけお話ししたいと思います。

私は大工の棟梁である父の影響で小さい頃から住まいに興味を持って育ちました。30年以上にわたって家づくりを近くで見て来ました。

住まいが満足の行くものである時「幸せなご家族だなぁ」と思ったり、住まいについて、いつも文句ばかりを言っている人を見ると「人は、何故住まいによって幸せになったり、ならなかったりするんだろう?」と不思議に思ったものです。

その後、大学へ進学して建築について深く勉強するようになりました。

とくに住宅建築に興味を持ち多くの建築家の本を読んだり実際に建物を見に行ったりスケッチを描き図面に描きおこしたりして来ました。 大学卒業後は設計事務所へ。

多くの公共建築や住宅建築を手がけさせていただきながら一級建築士を取得しました。難関試験と言われていますが、偶然にも1回の受験で合格することが出来ました。

私が1回の受験で合格できなかったら設計の道はあきらめようと思っていましたが、合格通知を実際に受け取ってから小さい頃から夢だった家づくりへの信念が固まりました。住まいづくりが私の使命なのだと気づいたのです。

その後、一級建築士に並ぶと言われる建築関連の資格であるインテリアプランナーを取得、また、キッチンスペシャリスト、給水装置工事主任技術者(厚生労働大臣認定の水道配管の国家資格)、耐震診断士、応急危険度判定士などの資格を取得しました。

現在S.A.建築デザイン一級建築士事務所の代表をしながら住まいづくりに携わりながら、全国の建主様の住まいづくりを支援するためのメールマガジンを発行したり各種専門学校の講師をするのがライフワークとなっています。

妻である美代子(一級建築士)と共に日々住まいづくりを手がけてながら二人の娘とリフォームしたばかりの自宅でオール電化住宅を満喫しています。

映画が趣味で自宅のホームシアターで寛ぐのが最近のお気に入りです。

そんな私が家づくりで大きな影響を受けたのが...

住まいづくりのヒントとは・・・

建築を勉強する中で住宅建築の巨匠であるフランク・ロイド・ライトを徹底的に研究しました。家づくりを始められた方ならご存知の方もいらっしゃることでしょう。

ちょうど私が通う大学にライト研究の第一人者である谷川教授がいらっしゃったのがきっかけで卒業研究として取り組みました。

ライトは日本での実績もあり旧帝国ホテルや前の首相官邸を設計し、また住宅建築を含む800以上もの作品を残した多作の建築家、そして世界でも有名な建築家です。

ライトは、私にとって多くの住まいづくりの数々のヒントを気づかせてくれました。

私の原点はここからスタートしたといっても良いでしょう。

快適な住まいづくりの「考え方」とは?

大学卒業後、設計事務所に入り公共建築から住宅建築までを実務の中で取り組みながら多くの建主さんや建築家と出会いました。

この小冊子集の内容は今まで私が出会って来た建主様と数千冊の本、そして私自身と私の師匠の実体験をもとにまとめています。

私は書店で売られている書籍と同じでは意味がないと思ったので、独自の視点から書いてまとめることにしたのです。そして、単なる「ノウハウ」の寄せ集めにはしたくなったのです。

小冊子に書いている「考え方」をもとに、私自身が建主様と打ち合わせを何百時間も行い住まいづくりをして来た、住まいづくりの失敗しようがない実践的な「気づき」を、私なりに体系的にまとめたものです。

また、私は一級建築士ということもあり、さまざまな数百件を超える住まいの相談に対応させていただきました。

本業である住まいづくりをしながら高等学校や専門学校の講師活動によって一から住まいの作り方を指導し住まいづくりの体系的な『知識』を授業にて実践して来たのです。その全てを小冊子集につめこみました。

さまざまな「選択」が待ち受けています・・・

住まいづくりでは、さまざまな「選択」が待ち受けています。

その住まいづくりの選択肢をひとつずつクリアーにして行くという基本的な心構え、『マインドセット』が必要なのです。

その「適切な選択」をするために必要なのは、家づくりについての『最低限の知識』を身に付ける事なのです。でないと正しい「選択」が出来なくなってしまいます。

どのように選んでよいか分からないから・・・ と言ってなげやりになってしまっては快適な住まいを手にするのは難しいでしょう。

住まいづくりの「選択」をするには、ある程度まとまった最低限の『知識』が必要になってくるのです。全てを任せたいのであればハウスメーカーのような規格住宅で良いのです。

いえ、規格住宅でさえ、やはり「最低限の知識」がなければ満足出来る住まいとはなりません。

建主様ご自身で「選択」し「決断」されることがなければ、いくらすばらしい高価な物でも満足出来るものとはならないのです・・・

一番高価なお買い物・・・

私がまとめた小冊子『快適な住まいへの8つのステップ』は住まいづくりに欠かすことができない体系的な『知識』をステップを通して出来るだけ理解していただきやすいように噛み砕きながら書きました。

また一級建築士である妻と共に快適な住まいづくりについて毎日実践と試行錯誤を繰り返しながら書き溜めてきた小冊子です。

読んで、すぐに実践で使える内容にしたかったのです。

一般に出版されている本と同じ内容では私たちにとって意味がありません。

私たちが実践を通して得てきた使える生きた知識だけをまとめたのです。

家づくりは1千万〜5千万という普通ではありえないほど高額なお買い物です。

このページを訪れて頂いたあなたには一生に一回と言われている家づくりにおいて絶対に失敗して欲しくはないのです。

住宅を取得する場合、ほとんどの方が住宅ローンを組みます。たとえば3千万円という高額なローンを30年という期間にしてしまうと月々の返済額がいくらになるかご存知ですか?

3,000万円を金利2.6%固定で30年での月々の支払いは・・・

およそ月に12万円になります。

ボーナス併用にすれば月々の支払いが減ってきますが、それでも総額4323万になります。金利はたいへんな金額になります。住宅ローンにおいてもどの金融機関かを選び、金利や支払い計画をしっかりと立てておかなければなりません。

高額なお買い物であることから家づくりの『知識』を得ることで、数百万円を浮かすことが可能になってしまうという恐ろしい世界です。

誰かが儲かり誰かが泣いているのです・・・

住宅建築では施工者が儲かっていると思われがちですが最近ではローコスト住宅が全盛となり極端に単価が下がり施工者が泣いている状況が続いています。一般の工務店では生き残るために必死で取り組んでいます。

時代に合わせた企業努力が出来なければ廃業・倒産ということも珍しくはありません・・・

つまり、工務店は単価を安くするという企業努力をし、一方の建主様はたくさんの要望をぶつけ価格競争をさせてしまう・・・、工務店も仕事が欲しいので価格競争に巻き込まれてしまう・・・

こんな状況ではどう考えても、まともな住まいをつくる事は出来ません。工務店と建主さんの信頼関係がちゃんと出来ない悲惨な状況になっていのです

つまりお互いに信頼関係を持ち相手を尊重しあいながら、一歩進んだ住まいづくりをしなければならないのです。

建主様と施工者がお互いにウィンウィンの関係でなければ良い家づくりは出来ないのです。

どちらかに負荷がかかってしまうと、どこかに必ずしわ寄せが行ってしまいます。

この小冊子集は、これから本格的に家づくりをされる方に『最低限の知識』を体系的に理解していただく事に焦点を絞っているのです。

なぜ『最低限の知識』にこだわるのかというと「知識」を持つ量に応じて家づくりで悩むことは軽減されるからです。

そして、最も大切なのが建築コストです。同じ住まいを建てるなら安い方がお得です。通常では考えられませんが300万という大幅な建築コストを節約することもお伝えして行きます。

また、私が一通一通確認してお答えするメールサポートを活用して頂ければ現在の仕事や家庭生活にもっと集中できる時間が持てるようになるでしょう。

あなたの悩みなどを投げかけてください。

しかし、私も家づくりを本気で実現したいと考えている方に役立てて頂けることが私にとっての幸せであり本来の一級建築士の姿だと思い全て無料でメールサポートを実施することにしています。

私がこの小冊子を作成した本来の目的は、あなたの貴重な時間を大切にして欲しいと思ったからです。

悩むことに多くの時間を使ってはいけません。

家づくりをする一人でも多くの方に快適な生活を送っていただくために、小冊子集を活用して快適な住まいを手にいれてください。

この小冊子集は全部で300ページを超えます。多すぎて圧倒されるかもしれません。また私たちが開催した「快適な住まいづくりセミナー」において公式テキストとして使用しました。

それでは、ここでそのセミナーの模様をご紹介します。

「快適な住まいづくりセミナー」を開催しました!

快適な住まいづくりセミナー セミナー風景です。

 

福島民友新聞にセミナーの模様が掲載されました。

福島民友新聞セミナー掲載写真

 

福島建設工業新聞においてセミナーの模様が掲載されました。

福島建設工業新聞セミナー写真掲載

参加者の皆様の年代は20代の方から70代の方までいらっしゃいましたが、熱心に受講していただきました。

セミナー参加者にいただいたご感想です。

  • 間取りパズルは面白かった。(30代男性)

  • 実例の図面、写真があって分かりやすかった。(50代男性)

  • 狭い敷地でも工夫次第で機能的な住まいを建てることが分かり参考になった。(30代男性)

  • 役に立った。(50代男性)

  • やわらかい頭で発想すると住まいづくりは成功する気がしました。(30代男性)

  • プランニングパーツによる間取りの配置が楽しかった。
    (40代男性)

  • 自分でも図面等に関心があり自分で家を建てる時の参考にしたいと思って参加しました。(40代女性)

  • 間取りのつくり方が参考になった。(30代女性)

他にも、たくさんのコメントをいただきましたが、紙面の関係上抜粋とさせていただきました。

快適な住まいづくりに欠かせない8つのポイントをセミナーとして開催することが出来て参加者の皆様にとって少しでも役立てて頂けたのではないかと思っています。

そして、快適な住まいづくりセミナーの模様やセミナー後に発表した小冊子も新聞各社にご紹介いただきました。

その一部をご紹介します。

『福島民友新聞社』

福島民友新聞

『福島建設工業新聞社』

福島建設工業新聞

それでは、私たち二人が実践を通して取り組んで来た快適な住まいづくりとしてまとめた小冊子集を購読することで得られる内容とは・・

小冊子『快適な住まいへの8つのステップ』
PDFファイル(2008年改訂版)


酒井利美著(A4サイズ、47ページ)

目次

第1章 快適な住まいづくりを始めよう
 1-1 住まいのトレンドとコスト
 1-2 「ハウスメーカー」と「工務店」そして「設計事務所」
 1-3 「ローコスト住宅」と「快適な住まい」
 1-4 快適な住まいづくりのために

第2章 快適な住まいづくりの考え方
 2-1 住まいの問題点を知る
 2-2 家族のライフスタイルとライフステージ
 2-3 安心・安全な住まいづくり
 2-4 快適な住まいづくりへの心構え

第3章 快適な住まいづくり【入門編1】
 3-1 図面の描き方と見方
 3-2 敷地から配置図へ
 3-3 玄関の位置とアプローチ
 3-4 住まいのカタチを考える

第4章 快適な住まいづくり【入門編2】
 4-1 必要な部屋と付加スペース
 4-2 住まいの間取り
 4-3 風水・家相
 4-4 スタディー模型の作り方と見方

第5章 快適な住まいづくり【実践編1】
 5-1 住まいの仕様
 5-2 高気密・高断熱について
 5-3 住まいの収納
 5-4 快適な空間づくり

第6章 快適な住まいづくり【実践編2】
 6-1 オール電化住宅とは
 6-2 電気設備の計画
 6-3 水まわりの計画

第7章 快適な住まいづくり【応用編1】
 7-1 資金計画
 7-2 住宅ローンの組み方
 7-3 税金について
 7-4 インテリアについて

第8章 快適な住まいづくり【応用編2】
 8-1 工事の内容
 8-2 「地鎮祭」「上棟式」
 8-3 工事中に出来ること
 8-4 竣工・完成

おわりに



子育て世代のオール電化住宅のつくり方
PDFファイル版(2008年改訂版)


酒井利美著(A4サイズ、64ページ)

  • この「オール電化住宅のつくり方」は、私がまぐまぐメールマガジン【快適住宅論】を発行しながら書き溜めてきた、家づくりに欠かせない秘訣をまとめたオール電化実践特別レポート集です。

     

わが家のリフォームの全て
PDFファイル版(2008年改訂版)


酒井美代子著(A4サイズ、64ページ)

私たちのオール電化住宅づくりの基本となるストーリー(物語)が書かれている秘伝の小冊子です。この小冊子を読むことで、あなたが必要としている家づくりの知識の80%は得ることが出来てしまうという内容になっています。この小冊子を読まずしてオール電化住宅づくりをしてはいけません。断言してしまうのですがそれほど実践的な小冊子です。

わが家のリフォーム

必見!住まいの快適収納20の方法
PDFファイル版


酒井美代子著(A4サイズ、64ページ)

私たちの手がける住宅は収納量が一般的な住宅よりも3倍以上になります。その使える収納のつくりかたを実践例を交えてまとめました。

以上のレポート集とあわせて資料集も用意しました。

資料集1:
家づくり参考プラン集

  • コンセプトハウスプラン(4プラン)



    一級建築士・酒井美代子オリジナルプラン集です。4タイプの図面集を見ることで、実践的な間取りの作り方、見方を習得して頂けます。

資料集2:
実例写真集(3件)

  • 私が住まいづくりを手がけた3件の実例写真集をお付けします。住まいの実例写真を見ることで、雑誌やハウスメーカーのカタログなどでは絶対に見ることが出来ない家づくりのポイントを習得することが出来ることでしょう。

資料集3:
オリジナルカラーリーフレット(4点)

  • キッチン選びのポイント10(A3サイズ両面カラー)

    キッチン

  • 浴室選びのポイント8(A3サイズ両面カラー)

  • 洗面選びのポイント5(A4サイズ両面カラー)

  • トイレ選びのポイント5(A4サイズ両面カラー)

    一級建築士・キッチンスペシャリストである酒井美代子が「キッチン」「浴室」「洗面」「トイレ」の選び方のポイントを分かりやすくまとめました。市販の雑誌やカタログにはない実践ポイント集となりました。このリーフレットを見ながら設備機器の選択をされれば、失敗しない住宅設備を選ぶことが出来ることでしょう。

その他:
メールサポートを実施

  • 快適な住まいづくりでのお悩みのことやお困りのことがある場合にはメールサポートを活用してください。私は通常時間がないので受付していないのですが、ダウンロードしていただいた方のために実施することにしました。1メール1質問のみ受付します。ダウンロード後に専用のメールアドレスをお知らせします。

    メールサポート

家づくりという人生の一大イベントに無駄な時間と労力を最小限にしながら建主様にとって最も大切な建築コストを節約して欲しいので全て無料でダウンロードしていただけます。

あなたが実際にこれらの情報をつかむために、どれだけの時間労力をかけられるでしょうか?

あなたに無駄な『時間』を過ごして欲しくはないのです。

私はまわり道をして本当に建てたいと思っている住まいを建てられなくなることが心配なのです。

住まいづくりのステップを通して知識を体系的にインプットすることで、あなたは家づくりでの心配ごとが軽減していることに気づかれることでしょう。


大切なので繰り返しますが、家づくりを成功させるためには、基本的な知識を習得すること、そして家づくりの心構えが大切なのです。


この小冊子集と資料集の全ては、私が家づくりのために費やしてきた多くの時間と数億円というお金をかけて実践して得て来た情報ですから10万円だって安いといえるでしょう。

当たり前の話ですが家づくりにはお金がかかります。しかし、少しでも安く、そして安心で安全な住まいを建てたいと思われるのは当然のことです。

そして、私が得てきた経験は少しでも役立てていただくためにあると常々思っています。私は真剣に一人でも多くのご家族の方に満足出来る家づくりを実践していただきたいと思っているのです。

ですから、300名までの方へは、全て無料で購読していただけるようにしています。

私は決断しました。

家づくりを成功させたいと願う人に出来るだけ多くの方に役立ててもらいたいと。

真剣な人から、決断力のある人たちから順に快適な住まいを手にしていただきたいからなのです。

失敗しない家づくりに活用して頂けましたら幸いです。

快適な住まいづくりの成功を願っております。

S.A.建築デザイン一級建築士事務所
酒井利美

ご購読は、今すぐ下記のフォームにお名前(苗字)/メールアドレスを記入し「今すぐ無料購読する!」ボタンをクリックしてください

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○読者様のご感想をいただきましたので、ご紹介します。

  • 酒井様。いつもメルマガ楽しみにしております。
    今回の小冊子は3回読ませていただきました。
    家づくりの勉強になります。
    ありがとうございました。(岡山県本田様)

  • いつもメルマガ拝見させて頂いております。
    完成するのを待っていました。
    一気に読んでしまいました。
    ありがとうございました。(山形県伊藤様)

  • 小冊子完成おめでとうございます。(福島県五十嵐様)

  • 「8つのステップで家づくり」納得しました。
    いつもメルマガ発行ご苦労様です。
    勉強させて頂いております。(神奈川県後藤様)

  • これからの家づくりが楽しみです。
    これから新築予定です。(北海道加藤様)

頂いたご感想は、ほんの一部です。
紙面の関係上、全部掲載できなくてごめんなさい。

送って頂いた皆様、ご感想ありがとうございました。

 

追伸1: 私は、現在家づくりに取り組まれている方や、これからの家づくりのために頑張っていらっしゃる建主様との打合せ、現場まわりや、図面を描く合間を縫って小冊子を書き上げました。

ですから、本気で活用しようと思われない方には読んで欲しくありません。

この小冊子集は私自身が長年の実践を通して得てきた全ての秘訣が詰まっています。この小冊子集が完成するまでには1000冊を超える本代、講習会やセミナーへの参加費用、私が30年以上にも渡って費やして来た時間・・・ この小冊子は私の全てそのものなのです。

追伸2: この失敗しない家づくりの秘訣の公開はいつストップしてしまうか分かりません。あまりにもたくさんの人にダウンロードされてしまったら、私のサポートが追いつかなくなるからです。ですから限定300人としているのです。

追伸3:メールサポートを受け付けますが、私の時間には限りがあります。現在も多くのご質問やお困りのことを送っていただいたいているのですがメールサポートは限界が来るまでは続ける覚悟ですので、家づくりでお困りのことや、お悩みなどをお聞かせください。発行者である酒井が、全ての質問に答える形を取ります。


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